フォトメッセージ展 Together forever and ever メッセージ集

ご来場のみなさまからたくさんのご感想をいただきました。
今後の活動の参考にさせていただきます。ありがとうございました。 

P1

P1
保護された子達が幸せそうな姿は癒されました。捨てられてしまう子がいない日本になって欲しいと思います。
会社員 女性 24歳
またこういう機会があればゆっくり見たいです。
動物は本当に家族の一員だと思っています。現在の犬がおじいちゃんになっても一緒に寝ていたいです。チョッ君大好き!
主婦 女性
我が家には犬アレルギーの息子がいます。なので、犬を飼う事はできませんが実家で犬を飼っており、保護犬の話などを聞くたび心を痛めています。私にも何か出来る事がないか小さなことでも考えて、これからも暮していきたいと思います。
主婦 女性
最初のパネルにとても悲しくなりました。でもこれが現実ですね。ぺろままさんの動画も感動しました。優しい飼い主さんの元、幸せになったクンクン。みんな、幸せになる権利がありますね。「終わりよければ よしにしよう」幸せになった仔にはそれが一番ですね。辛い過去は忘れて欲しいです。
主婦 女性 50歳
今の仔の介護で一杯一杯です。
子供にペットを飼いたいといわれたことがあります。でも、我が家は仕事で家を留守にしがちなのでかわいそうだと言っていました。かわいいからという気持ちと淋しい思いをさせてしまうという2つの思いが揺らいでいましたが、かわいそうだという気持ちの大切さを知ることができた。今日は札幌から来ました。(友人の紹介で)札幌では里親の制度があまり多くの人に知られていないので、もっとPRしてほしいなと思いました。
主婦 女性 30歳
涙なくしては見られませんでした。幸せになった子たちの写真でほっこりしました。他の方に対してのぺろままさんの熱弁が聞けて嬉しかったです。一匹でも多くの子達が助かるように、私も何かしていきたいです。ヤマちゃん(ぺろりも)可愛い!!
主婦 女性
とっても切ない気持ちになり、一人で家で見たら大泣きでした。もっともっと多くの場でやってもらいたいです。知らない人が沢山沢山います。
主婦 女性 40歳
人間も犬も共存して幸せになれれば良いと願っています。
男性 50歳
「ここはどこ」というワンちゃんの涙は心打たれます!この活動が大きく広がる事を祈りつつ、参加していきたいと思います。
会社員 男性 65歳
命を大切にします。
その他 男性 63歳
以前犬を飼っていました。その時は犬の里親制度のことを全く知りませんでした。今後ペットを飼う時の選択肢の一つとして考えていきたいと強く思いました。写真のわんちゃん、ねこちゃんの表情みんな優しいですね。愛情をかけてあげるとみんな優しい顔になります。飼い主さんに家族として迎えられ幸せな様子が印象的です。
会社員 女性 
以前から動物の殺処分という問題について、心を痛めていました。ほぼ全国の保健所にメールや手紙を送ったほどです。私はブリーダーやペットショップというものがなくなればいいなといつも思っています。善良な人間ばかりなら、そのようなものがあっても殺される動物はいないかもしれませんが、この世の中ではブリーダーやペットショップをなくすしかないと思います。そして、もちろん保護活動もです。私は動物貯金をして、送金したりしています。この世に心の温かな人々も増え、動物、自然、人間が幸せに暮らせる世の中になることがいつもの私の願いです。
職業 その他 女性 31歳
自宅近くで、この5年間20回以上粗相をされています。マナーが悪い人がいて貼紙をしたらそれをはがそうとした人がいます。又、私の顔を見て、道を変える人もいました。気持ちのよい方も居るかもしれませんが、本来の意味での活動は人からではないでしょうか、ただ人間より動物たちの方が利口だと感じます。
かわいかった
幼稚園 女性 6歳
殺されてしまう動物がかわいそうだった。
小学生 女性 10歳
犬にしろ何にしろ捨てるのは良くないと思った。1度飼ったら責任をもって最後まで飼うべき。そういう事は大切だと思う。
会社員 女性 25歳
私はトリマーをしています。仕事をしている上で来店してくださるお客様のワンちゃんがヒドイ状態の事もあります。立場上きつく言う事は出来ないので、ただきれいにしてお返しするだけです。なので、保護している方々、待っているワンちゃん、ネコちゃんの力に少しでもこれからなれたら…と思いました。
トリマー 女性 23歳
多くの捨てられるペットやショップで売れ残った動物たちがどういう結末を迎えるのかはわかっていたつもりでしたが、ここまで酷いとは思いませんでした。そもそもずっと一緒にいた家族をなぜ捨てられるのか理解出来ません。金欲の為に増やし続けるブリーダーも信じられません。この様な現状を知らない人が多いからペットショップは増えるのでしょうね。そんな人達は動物がどうなろうが考えないし、調べもしない。全ての人に伝えるにはどうしたらいいのかといつも思っています。家のネコは元のらです。しかしその前は飼い猫でした。僕は一生一緒にいます。
会社員 男性 31歳
私の実家では捨て犬を飼い犬として迎え入れてきました。私は3匹の雑種犬と暮らしました。そして、実家を出てから迎え入れたのは猫ですが、やはり野良でした。けれども、私には殺処分の現状をこの目で見て受け入れる勇気がありません。決して目をそらしてはいけない事なのに。いつも「何か出来る事をしなくては」と思ってはいるけれど行動になかなか移せずにいます。やっぱり何かしないといけないですね。どうにかして不幸な動物を減らさないと。
会社員 女性 29歳
写真展かと思い気軽に入ってみたのですが、内容にびっくりしました。かなり衝撃を受けました。こんなに多くの犬猫が殺されてるのを知り、ショックを受けました。
職業 その他 女性 28歳
日本人にとって、犬も人間も全く一緒。
職業 その他 男性 59歳
写真1枚1枚の犬や猫の表情が豊かで、とてもひきつけられました。多くの動物が殺処分をされている現実を改めて感じ、一つの命という事を全ての人間が忘れてはならないと思いました。このような展示会を見させていただきありがとうございました。
会社員 女性 31歳
我が家の猫も元ノラで、譲渡会を経てやってきました。このような悲しい現実は知っていましたが、飼った以上は責任をもってほしいものです。
主婦 女性 
うちにも今、保護犬がいます。保護犬というもの自体がなくなればいいのですが、残念ながらそうはいきません。散歩の途中やブログなどでその存在を分かってもらい、少しでもそのようなこたちがいなくなればと思います。その反面ペットに関する法の整備が必要とも思います。
会社員 男性 41歳
私も少しずつですが、保護活動をしていきたいと考えています。我が家の2SHIZUを沢山愛していこうと思います。これからも、フォトメッセージ展続けて下さい。沢山の人に知ってもらったほうがよいと思います。
会社員 女性
フェイスブックでも動物愛護の活動について見た事があります。ペットショップで興味本位だけで動物を買ってしまい、育てることができず、放棄する現状…みんなで考えたい問題です。
会社員 女性
家族のあり方を新しい思いで見ることができました。ありがとうございます。
ペットを飼う時は、散歩と水の確保と犬小屋を庭につくることが大事で一緒の部屋で生活はできないと思った。
主婦 女性 39歳