フォトメッセージ展 Together forever Life メッセージ集

ご来場のみなさまからたくさんのご感想をいただきました。
今後の活動の参考にさせていただきます。ありがとうございました。 
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動物にはとても癒やされています。無責任な人には動物と暮らす大切さを考えて、飼えないのなら飼わないで一緒に過ごしてもらいたいです。
会社員 女性 46歳

ペットとしてではなく、家族の一人と考えてもらいたい。ペットは物ではない。
男性 45歳

アレルギーを持っているので買うのは難しいのですが、いつか飼いたいとは思っています。そして、飼うことになったらぜひ保護犬を…と思っています。
学生 女性 17歳

幼い頃から本(図鑑)を買って読むほど犬が大好きでした。虐待の本も何冊か持っています。でも、まだまだ知っておくべきことを知れた気がします。来てよかったです。
学生 女性 17歳

多くのわんちゃん達が死んでいるのはとても悲しい。でも、自分も犬を飼える状況ではないのがもどかしい。犬も家族になるから大事にひきとってくれる飼い主さんが見つかることを願います。
会社員 女性 23歳

この運動に賛成です!頑張ってください。
男性 80歳

日本がペットを買う国でなくなることを望んでいます。
会社員 女性 44歳

非常に良かった。もっと広がると良いですね。

昔パオの物語という本読んだことがあります。その本も飼い主に捨てられ、人間にひどいことをされながら、それでも人を信じた犬の話でした。当時の私は人間ってひどい、自分勝手だと思うことしかできませんでしたが、この展示を見てこんなに多くの人が身寄りのない動物たちの力になっているのだと知り、心が温かくなりました。私も成人して、4月から社会人です。自分の生活に余裕が持てるようになれたら、この方たちのように動物を引き取ったりその他の活動に参加できたらいいなと思います。
学生 女性 21歳

捨て犬や猫を救うことが本人たちの幸せに直結しているのだと思いました。捨てられた犬猫たちはそれでも僕達を笑顔にしてくれる存在。そんな彼らのことをもっと知りたいと思いました。
学生 男性 21歳

子犬や子猫がごみ捨て場に布袋に入れられていたり、ネットの中に捨てられている写真にはショックを受けました。私は結婚するまでいつも何匹かの犬がまわりにいて兄弟のように生活してきました。学校に行く時には見送ってくれ、親と喧嘩した時には慰めてくれた大切な家族でした。結婚してからは最期までみる責任が持てずにずっとペットとは暮らしていません。人間の子供も同じで家族になった以上愛情をかけ、育てるべきです。捨ててしまうことは許せません。この活動をより多くの方々に知っていただきたいですね。
主婦 女性 60歳

私のおばもこの活動をしていて私も大人になったらこの活動に参加したいと思いました。
学生 女性 13歳

病気の子や死んでしまいそうな犬を見てかわいそうだと思いました。私も犬を飼っているけど今度動物愛護し設から犬をあずかりたいと思いました。大切なことを学べました。楽しかったです。
学生 女性 13歳

私も犬が好きなので大人になったら保護活動に参加したいと思うことが出来ました。「保護活動」という考えがあまりなかった私にとって今、しっかりとした考えがあります。一つの命を助けられるよう様々な事を調べて興味を持ってボランティアなど参加したいです。
学生 女性 13歳

人間の都合で命をさらされる犬達が多いこと、そしてそのことに向き合う人間も多くいること、いつもの暮らしでは気がつかない人間の身勝手さを、その反対の優しいココロを感じ取りました。写真パネル伝わるものがありました。
主婦 女性 41歳

一番印象に残ったのは目の見えない犬を引き取り、育てていた家族です。病気になった犬を支えながら犬の死まで犬と真剣に向き合う姿が印象的でした。このように目をつぶりたくなるような現状にも正面から向き合うことが大切だと思います。今回のフォトメッセージ見れて良かっです。ありがとうございました。
学生 女性 13歳

涙が止まらない。多くの方にこの現状を知ってもらいたい。私も1〜2年前まで知らなかった…ごめんなさい。もっと多くの方の目がとまる場所でできると良いと思います。ありがとうございました。
主婦 女性 44歳

命を粗末に扱う人の気がしれません。こんな世の中に住んでいることが恐ろしくなります。でも、命を大切にする人達も沢山いる。そんな世の中住んでいる事を嬉しく思います。言葉より行動と思うのですが、なかなか難しいものです。何が原因なのか、皆で解決していければいいと思います。
会社員 女性

一緒に暮らしていると家族同様になっています。心の支えでもありますので、大切に生活していきたいです。

高齢なので今から生活はできないけれど写真を見ているとペットと暮らしている人が羨ましくなりました。動物はやはり可愛いです。
主婦 女性 79歳

殺処分0の国にしたいですね。私の出来ることをしていきます。命を守る活動のお手伝いがしたいと思います。
主婦 女性 61歳

動物は人間のせいで生まれてくる。手術をするなどして、最後までめんどうを見ること。
主婦 女性 60歳

頑張ってください。
男性 60歳

入り口のポスターを見て立ち寄りました。2年限定で上京する前、地方の地元で微力ながら地域猫活動に参加しておりました。私はまだ保健所の現在の状況など、きっと目を背けているところが多いと思います。全てを救えるようになるのはきっと時間もまだまだ掛かるし私一人で何が変わるのか分かりませんが、でも少しでも命が救われるよう祈り、力になれたらと思います。
女性 24歳

元々の興味はありませんでしたが、今の現状が分かり、良い機会になりました。