フォトメッセージ展 Together forever We are familyご感想

ご来場のみなさまからたくさんのご感想をいただきました。
今後の活動の参考にさせていただきます。ありがとうございました。 
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ペットを大切にしなくてはと普段から思っていますが、具体的に犬や猫達がどう暮らし何に困っているか写真と言葉を通じて知ることが出来ました。より実感できたと思います。
自営業 女性 32歳

動物って可愛いばかりじゃないのね。生まれるのを制限するようにしたら。
主婦 女性 70歳

二子玉川里親会を通じて昨年パグの「おとめちゃん」を引き取りました。穏やかな性格で、兄弟げんかの絶えない我が家で唯一の「癒し系」として活躍してくれています。遊びに来た友達(子供の)やFacebookつながりの知人がおとめちゃんのおかげで里親性度に興味を持ってくれる機会が増えたようです。
自営業 女性

犬猫は当たり前ですが口がきけません。でも、今回展示してある写真を見て、何かを訴えていると感じられないのならそれはもうどうしようもなく悲しく、鈍感な感性と言わざるを得ません。一匹でも多く救われることを願ってやみません。
デザイナー 男性 45歳

ころされてしまう犬やねこがかわいそうだなと思いました。引きとってもらえた犬やねこはしあわせだなと思いました。
学生 女性 9歳

住居がペット不可なのであきらめています。
主婦 女性 68歳

facebookなどでよく見ていたので話は知っていました。
フィラリアの写真が印象に残っています。いい話と残酷な部分をもっと知りたい。
女性 22歳

ほけんじょにつれて行かれる犬やねこはつれて行かれたら すぐにころされてしまうのがかわいそうです。
こんなにかわいいのになんですててしまうのかおどろきました。すてられてだれにもたすけてもらえず、びょうきにかかった子はとくにかわいそうです。ほごされて かいぬしがきまった犬やねこはしあわせにくらしてほしいです。わたしもできるだけたくさんの犬やねこをしあわせにしてあげたいです。いま家にいるシーズーの くるみ はほご犬でした。いまはとってもしあわせそうです。
学生 女性 9歳

昨年夏にしっぽのなかまよりシーズー(くるみ)を迎え入れました。それを機に今まで知らなかった現実をたくさん知り、考えさせられる毎日でした。大人の心は簡単には変えられないかも知れませんがこれからの未来を担う子供達はまだまだ間に合います。子供達にもたくさん知ってもらいたいと思い、今日は子供とともに伺わせて頂きました。今はとても良い子になったくるみと公園で出会った子供達や家に遊びに来た子供達に話しています。命の大切さを知って欲しいと思い、少しでも役に立てばと伝えていこうと思っています。
主婦 女性 42歳
犬は人間の心の拠り所ですね。
私も13歳になって亡くなったスピッツと柴犬のハーフと暮らしたことがありますが、現在私も歳を重ね(仕事を家で)ペットは欲しいと思いますが、しっかり一緒にいることが出来ないと思って諦めています。
女性 73歳

犬も猫も動物は、どうか一生幸せに一箇所の飼い主の元で暮らしてほしい。
女性

昨年は来られませんでしたが、ほぼ毎年こ来させていただいています。今はペットと暮らせませんが、将来可能になったらペットショップからではなく保護犬を引き取りたいと思います。
会社員 女性 46歳

ペットを家族として迎えることは最後まで共に暮らす責任を負うことだと思います。大切にしていきたいものです。

「しっぽちゃん」に勇気づけられました。そして松本さんは素晴らしい方と思いました。
主婦 女性 70歳

高校一年です。以前知人に紹介してもらってから犬のボランティア活動に参加しています(募金活動やシェルター見学
)この悲しい現実を受け入れながらもボランティア活動を続けていきたいと思います!改めて命の大切さに気付かされました。ありがとうございました。
学生 女性 16歳

殺処分数が減少してきている事は嬉しい。でも、殺処分0にならなければいけない。
動物を物としか考えない人達の心を変えるにはどうしたら良いのでしょう。私の出来る事をコツコツします。
主婦 女性 62歳

猫犬を家族として考えるか、ただの愛玩動物として考えるかでペットの幸せは決まってしまうと思いました。
私は今の犬で2頭目の飼い主ですから偉そうなことは言えないけれど…責任を持ってペットの親になっていこうと心に決めました。来てよかった。ありがとうございました。
主婦 女性 59歳

多くの大切な命が見捨てられている事は本当に心が痛みます。私自身何も出来ないけれど愛するうちの子まろんとの生活を大切に、さいごまで大切に過ごしたいと思います。この写真展に参加出来て銀次郎ママに感謝します。
主婦 女性 45歳

捨てられてしまった犬や猫をみて、どうして捨ててしまうのか、ひどいと思いました。
学生 女性 12歳

動物の目をまっすぐ見ることが出来るか自問しました。
救う事ではなく救われたい自分がいるようです。ともに成長出来たらと思います。
主婦 女性 

網の中にまるでゴミの様に入れられ保健所へ連れて行かれる犬猫たちの表情と家族が見つかり愛をたくさんもらうことができる犬猫たちの表情が全く違うのに気付きました。すっごく可愛いのにたくさん愛をくれて私達をハッピーにしてくれるのにどうして犬猫を裏切るのか、本当に悔しいし悲しいです。全ての命を救えるように生きていきたいと強く思います。とても素晴らしいイベントだと感じます。ありがとうございました。
学生 女性 16歳

ひとつひとつのポスターに命を感じてなんとも表現しづらい気持ちにさせられました。犬も猫も、人間社会で人間のために生きていくのに、物言わぬ彼らに対して酷いことをする人間たちがいることを恥ずかしく思いました。
いつも自分に何が出来るかな、と考えながら過ごしたいです。そしていつかアクションを…
自営業 女性 47歳

以前より動物愛護に関心があり、現在大学でも動物愛護法のゼミで捨て犬、猫の問題を考えています。今まで里親に引き取られた動物のその後について知る機会があまりなかったため飼い主様の言葉とともに拝見することが出来て、非常に良かったです。時間がなくゆっくり見れませんでしたが、またどこかで展示などあれば是非見に行きたいです。
学生 女性 21歳

それぞれの家族で幸せに笑っている犬たちの表情がとても印象的です。
我が家の犬も16才!最後まで大切に育てます。
主婦 女性 56歳

動物が好きな事。里親制度を利用した事。他の多くの方へも広めたい事。全て確認する事が出来ました。ありがとうございます。

親と離れてしまったので、可愛そうでした。

胸が痛くなりました。このような事が起こってほしくないです。
学生 女性 20歳

毎年胸をしめつけられ、そして温かい気持ちになります。このステキな活動(パネル展)をもっともっと多くの方々に知ってもらいたいです。私もそのために出来ることをやっていきたいと思います。
女性 47歳

もう一頭飼いたいと思った。私が大人になったら里親になりたいと思う。
学生 女性 15歳

命を大事にするということを教育の場で積極的に教え、伝えて欲しいと思います。現在のペット産業の裏側ももっと知るべきだろうと思っています。このような活動応援しています!!
女性 42歳

友人、姉が犬を旅立たせて悲しみ深くしている姿を見て来ました。動物は人間と共に生きているのですね。
主婦 女性 66歳

今なお増え続ける売犬売猫ショップや人々の無関心、無知に腹立たしく思う毎日ですが、こうして頑張っておられる方々もたくさんいる事を改めて確認でき、少しずつでも頑張っていこうと思いました。たとえば環境省の「殺処分」EXILEのポスター地元エリアで貼らせてもらえないか伺った所、某企業はそんな素晴らしい内容ならせひ!どうぞ!!と言ってくださったにも関わらず、東京急行電鉄鰍ノは「環境省の人間が直接貼ってください。と頼みに来れば考える」と言われ結局貼ってもらうことが出来ませんでした。もっと大企業も心広くなってくれると良いと思います。フォトメッセージ展開催ありがとうございました。
会社員 女性 40歳