フォトメッセージ展Together forever We are famileご感想

ご来場のみなさまからたくさんのご感想をいただきました。
今後の活動の参考にさせていただきます。ありがとうございました。 
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「なぜ動物の命は人間の命と平等のはずなのに捨てられたりしているのか 」というのは とても疑問に思った。
日本で里親によって救われた命が結構あることを知ってうれしく思った。写真の中にある捨てられた犬たちの目は 悲しそうに見えるし、救われた犬達の目はすごく笑っているように見えて 、犬の表情はたくさんあるのだと実感した。
次に犬を飼う時は、保健所に行って里親になりたいと思った。
できれば 将来殺処分ゼロにするための運動にたずさわりたいと思った。
学生 女性 17歳

犬も人間と同じように生きているのに殺してしまったりしては いけないし、かわいそうだと思う。 動物の虐待などの犯罪を100万円以下の罰金などで終わらせてしまうのではなく 、もっと重い罰にすべきだと思いました。
学生 女性 15歳

愛を感じました。みんなエライし、すごいし、愛があるな。私はまだまだです。
女性 48歳

とても良かったです。
学生 男性 17歳

愛情は大事。
学生 男性 19歳

犬 を飼っているので 、もっと大切にしたいし、いっぱい遊んで一緒にずっと暮らしていきたい 。
家族の一員なので 色んな時間を共有できるといいです!
学生 女性 21歳

しっぽと目がつかえなくなったけど、まいにちげんきにあかるくいきてえらかった。
学生 男性 7歳

 しっぽや足は 使えなくなったけど 、毎日明るく前向きに生きていることにすごいと思った。
保護された犬は多いことを知った。
学生 女性 15歳

けがで足をつかえなくってかわいそう。
学生 男性 7歳

ペットを飼う責任を考えさせられました。
会社員 男性 34歳

結婚する前まで犬を飼っていました 。全部「のら」です。 自宅で飼うことができないため 、ボランティア団体に定期的に餌を贈っています 。正しい知識を身に付け 、少しでも力になりたいと思います。
主婦 女性 56歳

犬ねこを大切にするということをよくしれてよかった。
学生 男性 10歳

里親制度について知らない事ばかりで自分の無知さに気づきました 。
最近は野良犬野良猫を見ないなぁーと思っていましたが、こんなにも多くの子たちがいる事に愕然としました。
主婦 女性 50歳

自分で理解しているつもりでも、ポスターの写真や記事を読んで考えさせられた。もっと皆に広まることを期待します。
主婦 女性 51歳

動物の命は大切だなと思った。
学生 女性 14歳

みんな幸せになって良かったと思います 。これからも犬 猫ちゃんにやさしくなりたいと思っています。
主婦 女性 66歳

たくさんの動物が殺処分されているのを知って、とても驚きました 。
ペットの命も 人間の命と同じように大切にしたいと思いました。
学生 女性 15歳

ペットも大事な家族なんですよね。 今も殺処分されている事を残念に思います。
主婦 女性 40歳

ペットも我が家の家族、子供です。
主婦 女性 60歳

我が家の犬が骨肉腫で余命1年といわれてから1年たちました 。だいぶ弱ってますが 懸命に生きている彼を見て、死んだら 次の犬は飼わないと決めていましたが、 捨てられる犬とかその里親になることもいいかなと思いました。
家族と相談です。
学生 女性 19歳

今ちゃん ねこちゃんの純粋なつぶらな瞳がたまらないです 。
里親さんに引き取られた子達はとても幸せそうで良かったです。

少しでも多くの命が助けられたらいいと思った。人間の命と同じように扱って欲しい。
ブリーダー放棄など、責任取れないならやらないで欲しいと思った。もっときびしくしたほうがいい。
会社員 女性 26歳

きっとペットを飼うことはないと思って生きています 。でも家族や友人で飼おうとして話している身近な人がいたら、 里親の事をつたえてみようと考えました。 動物 可哀想ですよね。
会社員 女性 33歳

捨てられてしまう動物がこんなにたくさんいるのは とても悲しい。
少しでも減ったらいいなと思いました。保護されて幸せに暮らすペットがいて安心した。
学生 女性 20歳

悲しい現実だけど暗い感じてなく、もっとポップに明るく世の中に認知されて広められると良いなと思います。
会社員 女性 34歳

引っ越し先で飼い始めたいと考えていたので、里親の選択肢があることも視野に入れたいと思いました。
会社員 

毎年楽しみにしています。来る度に 何か自分が出来ることがないかと考えます。
会社員 女性 45歳

私は以前は保護犬という存在を知らず 、犬が欲しい場合はペットショップで買うと 思っていました。
その後、知人を通して、またインターネットで殺処分の現実や、里親について知り、何か自分もしなければという気持ちが強くなっています。 他の国に比べて 動物愛護の面では 本当に後進国な我が国。
無責任なブリーダーを法律できちんと規制することが必要と強く思うと同時に、少しでも寄付という形でボランティアに参加しようと わずかながら行動を始めたところです。
主婦 女性

友人からペットのシェルター、殺処分の話を聞き、自分でもいろいろ調べてみました。
3年前に14歳で天国に行った愛犬の事が忘れられず 、また犬を飼いたいけれど、前の犬に悪いかな などと考えていました 。この活動を知って、私が この子たちの為にしてあげられる、力になれるなら 何か活動したいと強く思うようになりました。この先人間のエゴで命をたたれる 犬 猫などが少しでも減るように 私も活動していきたいです。
主婦 女性 56歳

数年前から比べ、少しずつ保護犬の事、 殺処分の事、知られるようになってきたものの まだまだ息長く活動お願いします。 また 高齢の犬猫の譲渡が少しずつではありますが進んできたように思います。 今の子供たちとの別れがきたときには、自分達の年齢も考えると、 出来るだけ高齢の子を引き受けられればと思っています。
会社員 男性 51歳

ペットも家族の一員です 。命は どれも大切です。
主婦 女性 66歳

動物を飼うということを軽く考えている人間が多すぎるから 不幸な動物が増えてしまうんだな、と思いました 。
流行で飼う人 、アクセサリー感覚で飼う人、 おもちゃ感覚で飼う人 、みんな勝手に自分の理想を押し付けて理想と違ったからと捨てててしまう人が多い気がします 。簡単に生体を売る ペットショップもその原因の一つだと思いました 。これから動物を飼おうと思っている人は 、ちゃんと最期まで面倒を見られるか どうか しっかり考えたりすることが大事だと思うので、飼うための免許みたいなものを作ったら 少しは変わるんじゃないかなと思います。 飼えなくなったからといって 簡単に処分してしまう人も 残酷かもしれないですが、 自分の手で殺せないなら持ち込むな と思います。 里親を探すという選択肢があることを知ってほしいです 。
写真に写っている子たちはみんな幸せそうで 捨てたやつら ”ざまあみろ” と思いました。
用品専門のペットショップ店員 女性 21歳

あらためて 動物愛護の大切さ 、殺処分の残酷さを実感しました 。
動物を人間と同等と考えていない人 が世の中にはまだまだいるのだと思いました。 また、国が動物を物扱い することも、国民の考え方つながっているのではないかと思います 。こうした事実ができてしまう事をどうにかして予防できないのかと思います 。また簡単に生き物の命を奪う殺処分 という行為を、老いて死ぬのを見たくないからといった理由で行う人間は本当に最低だと思いました。 そのような理由、考え方を 持っているのなら 、自分の親が死んでいく姿だって見たくないのではないかと思います 。やはり犬や猫を家族として見ているのではないんだなと思いました 。
写真展の写真にうつっている犬や猫たちは とても幸せそうな表情をしていました 。動物と共に過ごし、お互いを思いやることが大切なのだと思いました。 また、 動物を虐待した人の罪の重さが軽すぎると思いました 。責任を持つことができないのなら飼わないでおくべきだと感じました。
学生 女性 15歳