フォトメッセージ展Together forever Be Happy!ご感想

ご来場のみなさまからたくさんのご感想をいただきました。
今後の活動の参考にさせていただきます。ありがとうございました。 
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犬や猫その他いろいろな動物もいつ何時災害が来るか分かりません。地震や津波など火災もそうです。私たち人間もそうですが、そんな彼らに手を差し伸べてくれる団体があると言う事はとても心強いことです。里親が早く見つかると良いですねり頑張ってください。
会社員 男性 50歳

家族にアレルギーの子供がいるので動物は無理。犬猫は特に。
会社員 女性 57歳

大変感動しました。このような機会を作っていただき感謝しています。今も家で私の帰りを待っていてくれる黒猫兄妹がいます。里親協会から引き取ってもう9年になります。この兄妹の前にはやはり黒猫がいて22年も一緒に生活をし、いっぱい助けられました。一人で出来る力は小さいかもしれませんが、今出来る力で1匹でも多くの命を救いたいです。皆の力が集結すれば殺処分ゼロは決して夢ではないと信じています。
無職 女性 68歳

新しい家族が見つかった仔達はどの仔も幸せそうに見えました。でも悲しく苦しい体験をしただろうに人を信じてくれているのかな…と。助かる命と助からない命の差は年齢も大きいのかな。犬をペットショップやホームセンターで売るのを本当に禁止出来ないのか…。飼いたいのであれば命を救ってほしい、救ってあげたいと強く思いました。まだまだ保護犬や里親募集で家族として迎える方法があることを広く知ってもらうと同時に生体販売の悪質な場合の取り締まりを強化して欲しい。環境庁にももっと目立つようなアピールをしてもらいたい!!
会社員 女性 46歳

ペットはペットではなく家族です。その家族をいとも簡単に捨てる人達の気持ちがどうしても理解できません。日本がドイツのように殺処分ゼロになると良いと思います。しつけの徹底が必要ですね。いつも活動ありがとうございます。写真展もとても良かったありがとうございました。
主婦 女性 69歳

殺処分される犬や猫がいるのは知っていましたが、
写真を見て具体的な行動で力になりたいと思いました。
学生 女性 19歳

犬は血統書(シェルティー)雄10才ペットショップで買いましたが、猫は4匹とも生まれてすぐ捨てられた病気の2匹と、迷子の姉妹猫です。命を助けたつもりで家族皆が癒されています。今飼っている犬1匹猫4匹を最後 まで 飼おうと思います。
主婦 女性 56歳

外国では犬にマイクロチップなどを入れて登録制にしているところもあります。日本はまだまだ…。(動物売買の業者)ペットショップで生体を扱わない方向に持っていかなければ改善も遠いのかな…と。
会社員 男性 49歳

1つの命を預かると言う事はかわいいだけではなく最後まで責任と愛情を持って共に生きる!と軽い気持ちで考えてはいけないと思いました。こういう活動があるのは知っていましたがもっと世間に広がると良いです。
女性

人間はとっても残酷なんだと思いました。家にも11年飼った犬がいました。犬は大切な家族でした。今でも楽しかった一緒に過ごした日は忘れません。また飼おうとしたら買うのではなくこういう所かもらいたいです。
主婦 女性 36歳

子供の時に里親制度で犬を飼っていたので懐かしかったです。

犬と暮らしていたのですが、最後の時が悲しくて二度とそんな思いをしたくないと思い、なかなか飼うことができません。

軽い気持ちで入ったら、殺処分の現実を知って悲しくなった。今後ペットを飼える事があるなら里親制度も選択肢として考えたい。
会社員 女性

友人も里親の団体から飼っていた人が多いです。ペットショップではなく里親でとの声かけを最近よく見ます。たまたま通りがかりで入りましたがとっても悲しくなったり、あったかくなったりしました。ありがとうございます。
会社員 女性 32歳

お家がある子の自然体の写真、殺処分の写真、どちらも見てお家がある子とないこの違いって?なんで人間はみんなに素敵な暮らしをあげられないのか改めて考えさせられました。犬の心の背景まで見えてくるような写真達で心に響くものがありました。いろんなところで活動していってほしいと思います。
自営 女性 31歳