フォトメッセージ展 Wonderful Life ご感想

ご来場のみなさまからたくさんのご感想をいただきました。
今後の活動の参考にさせていただきます。ありがとうございました。 
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小さくてカワイイだけでは飼い続けられなくて、捨てたりしてしまうのだと思った。動物たちの命も大切だと思う。
主婦 女性 45歳

私も保護活動をしています。この写真を見て、みなさんの思い、動物たちの思いに熱くなりました。この現状を変えることにはまだまだ時間がかかるかもしれませんが、私も引き続きお手伝いしていきたいです。
会社員 女性 51歳

ペットは一生の家族。責任を持ってないなら飼ってはだめ。
会社員 女性 50歳

犬猫は可愛いですが、悲しいかな可愛いにも関わらず、あるいは可愛いからこそ不幸な境遇に追いやられてしまうことがままあるというのが現状です。例えばペットショップの犬猫はそのほとんどが「可愛い!」という歓声とともに引き取られていきますが、一体どれだけの飼い主が彼らを責任もって養育できているのでしょうか。動物の遺棄虐待は犯罪であるということを、ペットを飼い始める前の時点で認識してもらう取り組みが必要だと感じました。
団体職員 女性 33歳

小さい頃からずっと一緒に暮らしてきたビーグル犬チャッピーが昨年虹の橋を渡りました。犬と一緒の暮らしが当たり前と思っているので、世間で遺棄虐待されているワンちゃんがいると思うと悲しくてたまりません。写真展のワンちゃん達は素敵な飼い主さんと巡り会えて幸せな犬生を送っていることが伝わってきました。保護犬猫たちが一匹でも早く家族のもとに行けることを願っています。ありがとうございました。
会社員 女性 24歳

捨て犬猫が多い日本で、少しでも動物愛護活動が広まれば良いなと思います。自分も猫が好きで、一人暮らしでペット不可の所に住んでいるので、今は飼えない状態です。野良猫なら飼っても良いかなと殺処分になるよりはと常日頃思っています。
アルバイト 男性 33歳

以前いた犬が捨て犬でした。母は次の子を迎えたいようなのですが、自身が65歳以上と高齢のため、迎えるためには諸々の条件がハードルが高く感じているようです。近くで譲渡会など直接会える場があると、もっと保護犬という選択が身近になると思います。
会社員 女性

今までに犬を飼いたいと思ったことは何度もありましたが。ちゃんと一緒に最後まで暮らすという責任を持つことが改めて大切だと感じました。一匹でも多くの命が助かることを願っています。
学生 女性 20歳

先日大学を卒業したのですが、私が卒論のテーマに選んだのが「日本における愛玩動物の殺処分撲滅-犬猫が私たちにもたらすメリット-」というものでした。ペットの殺処分をなくすために活躍している動物の様子を、多くの人々に知ってもらうことが大切だと考えました。比較的育成の費用がかからず、犬種の制限がないセラピードッグのさらなる普及と、幅広い認知を私は望んでいます。
学生 女性 22歳

 犬を飼っているけれど、殺処分の現状などについてはあまり知りませんでした。知ると悲しくなってしまうので、知ることを避けていました。それなので今回犬好きの友人と前を通りかかり、中に入ってひどいことをされてしまったワンちゃんが幸せになっていくストーリーをたくさん見れて良かったです。私ももう一匹飼う機会があれば、里親をぜひ利用させていただきたいと思います。ワンちゃんの幸せの為にありがとうございます。
歯科医師 女性 24歳

知らなかったことを知れた。泣きそうになった。命を大切にしたい。
学生 女性 19歳

ちょうど新しい子を里親募集系サイトで探していたところだったので、良い勉強になりました。ありがとうございました。
会社員

我が家では柴犬を17年共に生活をし、亡くなったあと、妻がペットロスになり1年後に柴犬の専門店よりまた購入いたしました。しかしこの犬が主人に噛みつく犬で、私が6回妻が3回、血が出るほどの傷を負いました。オスの犬で避妊手術もしましたが、性格は全く治らず犬の訓練場にも相談したのですが、3歳に成長した柴犬はもう無理という回答。やむなく市役所にて処分してもらいました。そのことが心に大きな傷となって今日に至ります。年齢も75歳でも犬を飼うことは無理と思っています残念です。
無職 男性 75歳

柴犬を一代目二代目と求めて、それぞれ15年以上一緒に暮らしとてもとても幸せでした。今でも柴を見ると近づいてしまいます。もう私たちはペットを飼う資格もなくなる年になり、寂しい限りです。今でも写真を持ち、涙するときもあります。責任をもって飼うことができないのが残念です。
主婦 女性 74歳

新年テレビ番組などにより保護動物に注目が集まりつつあります。反面その動物に対する知識が乏しいまま動物を迎える人も多くいます。ですので、犬や猫が人とは全く違う生物であること、どこがどのように違うのかなど動物の習性についても広めていくべきだと感じています。
会社員 女性 25歳

素敵な写真が見れて嬉しかったです。動物愛護のことはネットのニュースなどでたまに見ますが、もっと動物たちが過ごしやすい環境が認知されればと思います。
男性 35歳

犬をぜったいに大切にしてほしい。
学生 男性 7歳

責任を持って犬猫と暮らしてほしい。
会社員 男性 51歳

7年前から初めて犬を飼い始めて、ペットのこともテレビで里親のことをやっているので考えるようになりました。大事なことだと思っています。
主婦 女性 53歳

昔2匹犬を飼っていたので、幸せに家族がなるのを知っているので、悲しい犬がいるのは辛いですね。
主婦 女性 38歳

海外に住んでいたので、日本のペットへの対応はひどいと思います。自分のペットを飼うなら里親制度を利用したいと思います。
会社員 女性 32歳

このパネル展示には何回か足を運んでいますが殺処分の数が年々減っているのに驚きます。犬猫の飼い方や殺処分の現状が周知されてきたのだなあと思います。知ることは重要なんですね。パネルの中にあった犬猫たちが最期の時に幸せだったと思えるように…というフレーズが心を打ちました。素晴らしい写真展をありがとうございます。
主婦 女性 57歳

以前一緒に暮らしていた犬を事故で亡くしてしまいました。同じように事故で亡くなってしまうペット達がいなくなりますように。
主婦 女性 36歳

私が今まで飼ってきた猫たちの中にも人に捨てられた子がいました。これからもたくさんのわんちゃんねこちゃんが幸せになれるよう願っていますし、応援していますし、活動していきます。
女性 30歳

どの写真も素敵でした。
会社員 女性 57歳

去年の11月に15年飼っていた愛犬が亡くなって、非常に悲しくてたまらなかったので、愛犬を捨てるとかは本当に考えられない。保護活動をしている人は本当に感心する。

子供時代で何匹も(同時ではなく)犬を飼っていた環境にあったため、今でも犬猫を見ると立ち止まりじっと見てしまう。しかし実生活を考えると飼える状態ではないので、今回のように現場に触れることで、少しは役立っているかと希望している。
主婦 女性 74歳

今は犬2匹(18歳、14歳)を飼っていて、この子たちを幸せにすることが私のできることだと思っていますが、次犬を飼う時は里親制度を利用したいと考えています。今いる18歳の子は元々目が見えない子ですが、我が家に迎え入れてからは大切な家族の一員です。今は何もできませんが、すべてのワンちゃん達が幸せになれる日がくるようになってほしいです。
会社員 女性 37歳

最近保護犬を飼ったばかりなので、改めて飼えて良かったと思いました。
学生 女性 19歳

今まで犬や猫たちが年間たくさん殺処分されているなんて知りませんでした。考える機会を与えていただきありがとうございます。
会社員 女性 24歳

そうしたこの医療保険(金銭的なもの)があればいいと思う。

私は毎日愛犬と何気ない楽しくて幸せな毎日を送っているけど、自分の知らないところでなくなる命がたくさんあることがショックでした。知らないことを反省しました。犬が大好きなので、どうしたらワンちゃんみんな全員幸せになるか考えていきたいと思いました。
会社員 女性  23歳

実際全てを救うことは難しい。一匹を救えても必ず残るものがいる。どうすればいいのでしょう?
学生

写真を見て色々考えさせられました。日本の動物に対しての罪など法律でちゃんとつくるべき。
学生 女性 20歳

昨年に続き2回目ですが、海外でもいろんなところで動物の命が奪われていることがわかりました。犬や猫を飼っていて、とても大事に育てている人をたくさん知っていますが、こういう活動があることを知っている人は少ないと思います。確かに全ての人が動物を飼える状況にはありませんが、人気のある動物にだけ心を向けるのではなく、人間の犠牲で失われる動物がいることを多くの人に知ってもらうことが大切だと思います。不幸な動物を生み出さないことが私たちがやらなければならないことだと思います。
会社員 女性 57歳

元々殺処分には反対です。今まで飼っていた子たちも全て、生まれた子を引き取って、です。犬に関わる仕事もしていたので、逆に裏側も知り、ペットショップという形式がなくなればいいのにと思っています。今は情報のシェアしかできていませんが、もっと幸せな子が増えるといいです。そして殺処分をゼロにしたいですね。
主婦 女性 38歳

里親制度を利用している家庭を近くで見て育ったので、当制度についても身近に感じております。そのおかげか里親制度を利用したペットの迎え入れは前向きに検討できます。知っているか知らないかの差だと思います。今回のようなイベントを積極的に開催してください。
会社員 男性 25歳

通りがかりで入りました。周りでは幸せなペットたちしか見てこなかったので、胸が痛くなる感じがしました。少しでも楽しく暮らせる子たちが増えると良いなと思いました。
女性 28歳

日本のペットブームに乗ったペットショップやブリーダーにもう少し考えて欲しいと思うことがあります。我が家にも犬が3年ほど前まで共に暮らして、幸せでした。世界中の人間、動物が幸せになるような世界であってほしいです。
主婦 女性 66歳

近所の方が飼っていて、たまにお散歩させてもらっています。外出が多く、家では飼えないので。
会社員 女性 41歳

私は犬も猫も大好きですが飼わない理由としては寂しい思いをさせてしまうと思うからです。本当は飼いたいと思っていますが、圧倒的に過ごしてあげる時間がありません。この写真展に来て、そういう風に捨てられてしまったワンちゃんネコちゃんがいることに改めて悲しい気持ちになりました。もっと人間の考えを変えていかなくてはいけないと思います。ですので応援しています。
会社員

私は犬を飼っていたことがあります。道で会う犬をつい見てしまい、散歩している犬が可愛がられているかな、と思ったりします。子育てと通じるところがあるようです。
主婦 女性 67歳

今犬の愛護に興味がある。
会社員 男性

どうして犬猫は動物として特別なんですか?

大切に今の犬との時間を過ごします。
会社員 男性

泣いちゃいました。
会社員 女性 26歳

大事な活動だと思います。
その他 男性 72歳

同じひとつの命、大切にするのは当たり前。人間の都合のよいようにとの勝手の交配とかありえない。それができていない現実を変えたいですね。何ができるか今日から考えます。
女性

ペットは飼ったからには何があっても最後まで看取らないといけないと思います。犬も人間も同じ命を持って生まれてきた子です。決して粗末にしてはいけないことです。
女性 55歳

すごくかわいかった。
学生 女性 9歳

ペットの悲しいニュースは見たくないです。0になりますように…
会社員 女性 50歳

友達のわんこも片目見えなくなってしまったけれど、元気に生きているから、私の飼ってる子も長生きしてほしい。

ボランティアがしたいです。
会社員 女性

小さい頃に見た、殺処分前のケージに入った犬の表情を40近くになった今も覚えてます。皆さん頑張って欲しいと思います。
会社員 女性

犬を大切にしていきます。

たまたまですがそういう世界があることを知りました。
女性 55歳

動物が好きなので今猫を飼っていますが、とても癒しになります。
主婦 女性 46歳

改めて命の大切さを考えました。
女性 50歳

人から虐待されてきた犬の人間への不信感からくる表情にはとても寂しさを感じました。一方人間から可愛がられた犬は表情豊かで、我々人間のパートナーであり、癒しを与えてくれる存在です。一匹でもたくさん尊い命が救われてほしい。
会社員 男性 47歳

こちらで前回拝見しました。その前もその後もずっと考えています。次回まだ歩けるようならまたお会いしましょう。今日はどうもありがとう。
フリー労務者 男性 73歳

ありがとうございます。皆様の活動にただ感謝いたします。
主婦 女性 64歳

不幸な動物がいなくなる平和な世界になりますように。
主婦 女性 65歳

母が車にひかれた猫を保護し、実家で一緒に暮らしている。他にも地域猫の餌やりをしている。
会社員 女性 44歳

ペット飼い主の身勝手で山野に廃棄する行為に重い罰則を作るべき。ペットが捨てられ半野生化することにより、昭和43年に無くなった狂犬病やエキノコックスが蔓延することは人間社会にとって重大な危機だ。
会社員 男性 55歳

皆さんの暖かさをいつも感じられて、心がほっこりする展示でした。また楽しみにしています。
自営 女性 64歳

しっぽのなかまから譲っていただいた犬と暮らして2年になります。小さい頃からずっと犬たちと暮らしてきましたがこのこは、どの犬とも違っていて、「もと保護犬だから」とか「苦しいことがあったのか」とか自分を納得させるお世話ができません。しっぽ時代はとても可愛がってもらっていた様子なので犬もいろいろ…と、気持ちを切り替えて過ごしていますがそれでもよくわからない。もやもや…今更ながらに家庭のない動物たちの辿る運命を思うと心が痛みます。何か少しでも役に立ちたいと思い、動物のお世話の勉強を始めたところです。我が家の子にも、もっともっと幸せに過ごしてほしいです。
主婦 女性

実家で母が引き取った犬と二人で暮らしています。最初は人間不信だった子らしいのですが、だんだん慣れてきて今では母の良いパートナーです。母の影響で興味を持ちました。
自営 女性 43歳

ペットショップでも売れないペットが殺処分になっているとか、生きるものとしてもっと大切に。
男性 72歳