フォトメッセージ展 Wonderful Life ご感想

ご来場のみなさまからたくさんのご感想をいただきました。
今後の活動の参考にさせていただきます。ありがとうございました。 
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私は現在犬を飼っており、それはブリーダーさんからお金を出して引き受けた犬です。この展示会を見て、殺処分の危機にある動物と、お金を払われてまで購入される動物の何が違うのか疑問に思いました。同じ一つの命なのにも関わらず、まるで価値ある命と価値のない命に分けられてしまっているようで悲しくなりました。海外ではペットショップなどは存在せず、知人の紹介などで、ペットの引き受けをすると聞いたことがあります。その一方で、日本はペットショップが主流になっており、売るために子犬を無理やり産ませると聞いたこともあります。1日でも早く現在の日本のような当たり前がなくなれば良いと思います。人間のペットとしての命ではなく、人間と対等に扱われる命として動物の存在が位置づけられて欲しいと思います。素晴らしい展示会をありがとうございました。
学生 女性 19歳

保護犬猫を積極的に受け入れる人たちが増えることを私も願います。愛情を注げることで動物たちは幸せになり、私たち家族もとても幸せになります。
会社員 女性 50歳

命の平等を改めて実感しました。苦しんでいるのは人間だけではないこと。視野を広く世界を見たいです。
学生 女性 20歳

目がくりくりしてかわいい。きつねみたい。
学生 女性 8歳

どの犬も頑張って生きてるなあと思いました。それを支えている人達も素晴らしいです。
主婦 女性 43歳

里親として犬を飼っていたので、共感しました。活動ありがとうございます。
会社員 女性 56歳

前に犬を飼っていましたが、病気で亡くしてから母がペットロス気味になっていて、また犬をお迎えしたいと考えており、このような状態からも考えていたところにこのような写真展を拝見してさらにその気持ちは高まりました。犬葬の展示の中で、犬は生まれた時から飼い主が決まっているという話は本当にそうかもしれません。前の愛犬はこの子だ!!という直感みたいなものがありましたし。また家にお迎えする子をよく考えたいと思います。
会社員 女性 32歳

少しでも殺処分が減ることを望みます!
会社員 女性 28歳

動物は大好き。でも人それぞれ環境があります。その中でどう対応していくか…いけるか考えないとですね。
会社員 女性

をかぶせられて連れて行かれる写真が印象的だった。殺処分という言葉だけでは何も思わなくても、この写真を見たら大変なことだとわかってもらえると思う。もっと知られても良い写真。新しい家族に出会えた子達が皆幸せそうでよかった
会社員 女性 33歳

改めて考えさせられました。命の大切さ、途中で投げ出せない責任感。ペットはまだ飼えませんが、知れて良かったと思います。
会社員 女性 32歳

ペットという形で動物と人間が暮らすことは羨ましくもあり、自分にはきっとできないと思います。そもそもペットという考え方自体が動物に失礼と言うか…。もちろん愛情を持った家族として共に暮らせる方もたくさんいらっしゃいますが、こうして簡単に動物を飼うことができるからこそ責任のない人間による悲しい出来事が起きてしまうのではないかと考えます。
会社員 女性 24歳

胸が痛くなった。こういう現状があるのは知っている。対動物だけでなく、マナーやモラルが問われる現代。人間力を磨く大人への呼びかけが、もっと必要かもしれない。
主婦 女性 40歳

胸が痛くなった。こういう現状があるのは知っている。対動物だけでなく、マナーやモラルが問われる現代。人間力を磨く大人への呼びかけが、もっと必要かもしれない。
主婦 女性 40歳

愛犬との別れから1年半、今でも思い出すと涙涙涙。いつかまた実家でキャバリアを飼うのが私の目標!
その他 女性 53歳

ありがとうございました。愛あふれる活動に感動しました。素晴らしいです。
シンガーソングライター 女性

人間の勝手でペットと暮らしてはいけない。同じ家族の一員として楽しく暮らしていくことが大事!!
会社員 女性 63歳

どの写真の犬も愛情をたっぷり注がれているのがわかる表情をしていて、とても可愛かったです。
主婦 女性

20年前までは犬猫がいましたが、年をとるにつれ、世話をするのが辛く今はいません。
女性 68歳

ワンちゃんやネコちゃんの可愛い写真がいっぱいで楽しく観覧しました。写真がとても可愛いですね!
主婦 女性 43歳

カワイイ犬ばっかでした。
学生 女性 11歳

カワイイ犬のシャシンばかり出ていました。
学生 女性 7歳

いろんな犬がいたけど、どれもかわいかったです。
学生 女性 8歳

無責任な人間のせいで、命を全うできない子を一匹でも減らすことが出来るよう、自分で出来ることを少しでもやっていけたらと思いました。
会社員 女性 52歳

今年もありがとうございます。毎年最終日に来て、この席に座れてのんびりできることが幸せです。今年もたくさんの人にワンコやニャンコのことを伝えていただきありがとうございます。今玄関に貼るレスキューステッカーや、レスキューカードを考え前に向かっています。伝える活動ありがたいです。また一年頑張れて楽しみです。
その他 女性

FB で保護団体の投稿。シェアしている。友人たちがそれを読んで「いいね」をしてくれたりシェアしてくれたり、「こんなことが起こっているとは知らなかった」という感想が多い。現状を知り、しかし何もできない何をしたらいいかわからないという人もいる。そういう人には「まず知って。」ということにしている。まず知って、現状に目を向けて見守って、と。常に気にかけ、目を向けているうちに見えてくるものがあると思うから。
声楽家 女性 51歳

犬と一緒に暮らすようになって、いろんなことを彼らから教えてもらっています。できることは少ないですが、保護犬、猫ちゃんのために何かできたらいいなぁといつも思っています。(実際は寄付くらいですが…)
主婦 女性 35歳

子供の来場者も多く見られたので、文字にふりがながあればもっと多くの人に伝わると思います。
学生 女性 19歳

動物を最後まできちんと飼うという責任がとても大事だということですね。この年になると、ふと最後はどちらになるのかしらと思うと飼いたいけど飼えないなと思ったりします。
主婦 女性 70歳

毎年楽しみに来ています。トニーをのせて頂きありがとうございます。この活動がどんどん広がっていきますように。トニーが繋げてくれた縁に感謝。
会社員 女性 46歳

別れは悲しいが、ずっとペットのいる生活を送りたい。
会社員 女性 58歳

自宅で仕事をしているのでペットは NG。飼いたいが現状無理。
会社員 男性 57歳

私の友人は「犬の殺処分ゼロ」の活動をしており、関連のオリジナル CD も出しています。私は今の自分の生活環境がペットのためにならないと思い、ペットは飼いません。(動物は可愛いと思いますが)ペットを飼う方は素晴らしい方、人間的に優しい方達が多いと思いますが、そうじゃない方がいる事を大変悲しく思います。多くの方々がこのような活動されていることを再認識いたしました。
会社員 男性 56歳

保護活動お疲れ様です。5年前に保護猫を迎えるまで、この活動について深く知ることはなかったです。様々な逆風や不条理があると思いますが、自分ができることでサポートできたらと考えて日々過ごしています。少しでも幸せな仔が増えることを願ってます。
会社員 男性 42歳

パネル一つ一つの思い出は心打たれた。一方で今の暮らしはペットを飼うことが難しく、縁遠い話でもある。ペットを飼っている人たちには共感できる話を、このわからない人達にも伝えていくことは難しい。今現在どのような愛護活動があるのか少しわからなかった。その点を踏まえて今後の活動をさらに広めていってほしい。
会社員 男性 32歳

もっと多くのイベントや展示会を開いてもらいたい。
その他 男性 61歳

「地域猫」という考え方には共感を覚えます。猫は地域で見守り世話をするのが一番良いのでは?と思います。
会社員 男性 56歳

犬を飼う第一選択肢を保護犬に!みんなを幸せに!
会社員 男性 59歳

現在保護犬を引き取る団体に寄付などの支援をしているので、少し覗いてみましたが、やはり何度見ても辛いですね。
男性 44歳

けがふわふわのいぬが、かわいいとおもいました。
学生 男性 8歳

言葉で表現できません。ごめんなさい。
会社員 男性

胸が打たれました。少しでもお役に立ちたいと思います。
会社員 男性 49歳

東京の住宅でペットを飼うのは大変だと思います。途中で飼えなくなることもあり得るし、殺処分のなくなる日が来るのでしょうか?
会社員 男性 48歳

生まれてきた命の幸せを願います。
会社員 男性 62歳

ペットショップはグッズを売るのみ。生体はブリーダーからしか譲ってもらえない世界にしたいですね。ペットに罪はない。全ては人間の都合、エゴです。
会社員 男性 48歳

はじめて伺いました。とても勉強になりました。

動物は私たちにとっても大きな存在だと思うので、大切に育ててあげてほしいと思います。あとは生きているうちにたくさん遊んであげてほしいと思います。

人間の身勝手さにあきれるとともに、命を大切にしようとの活動に感動しました。

ペットは私たちを必要としている存在だとわかりました。また病気がある犬はみんなあまり積極的には欲しいと思わないけど、私は普通の犬だと思って接したいと思います。

生き物を飼うことの責任の重大さを思い知らされました。
その他 女性 28歳

次にわんちゃんを飼う時はシェルターから!と思いました。
会社員 女性 28歳

早くペットショップがなくなれば良いと思いました。愛護活動がより身近に、良い意味で普通のことになれば良いと思います。
会社員 女性 30歳

不幸なワンちゃんを減らすために、この活動を続けて欲しいです。
会社員 男性 29歳

子供が重度の動物アレルギーなので、そのために家族として過ごせないのが残念です。
会社員 女性 35歳

責任を持つことからすべて始まる。大切な命を守るのも人次第。
会社員 男性 37歳

保護活動がもっと広がってほしいですね。また犬と生活したくなりました。
主婦 女性 47歳

なんとなく入っただけだったのですが、里親制度が想像していた以上に発展?と言うか普通にペットショップに行って新しい動物を迎え入れるのと同じくらいメジャーな方法?なのかなと感じた。勉強になった。
学生 女性 20歳

今はペットを飼うということを考えてはいません。ですが今後飼うという時が来たら、「ペットは家族一生一緒」を忘れないでいたいと思います。

自分にはまだ愛護活動はできませんが、少しでも協力していきたいです。
男性 43歳

日本のペット保護が30%に満たないのには、その制度の規約の厳しさもあると思う。我が家はペット OK の賃貸だが、難しいと言われ、結果ブリーダーから引き取った。そういった制度の厳しさからペットショップを利用する人はなくならないと思う。

今家で犬を飼っているので色々考えさせられました。飼い主さんを探している子達が救われますように。
学生 女性 20歳

ぼくもペットをかってみたい。
学生 男性

すでに保護犬を迎えています。
自営業 男性 53歳

動物アレルギーなどで飼うことは難しいが、命の大切さは変わらないのでしっかりと愛護して行くべきだと思う。
会社員 女性 35歳

犬が大好きなので虐待とかする人が考えられない。家庭に問題があるのかな?それをなくすには?活動頑張ってください。
会社員 女性 35歳