広島 「ペットは家族一生一緒」
フォトメッセージ展の報告

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広島動物ネットワーク主催で「ペットは家族一生一緒 Together Forever」の
フォトメッセージ展が開催されました。                            広島動物ネットワークHP

初めて東京を離れての開催です。パネルたちがいろいろなところでお役に立てればうれしい限りです。
「動物たちの小さな命をも尊重しよう」思いを同じにする個人がイベントなどの際に集まり活動をなさっています。
スタッフのみなさま、胸や帽子にPMのドネーションバッジをつけてくださっています

感想のメールを追記いたしました。ご覧下さい。

開演まであと少し。長旅をしてきたパネルたちです。
道行く人が立ち止まって見てくださっています。
設置したチラシ
 
フリマお買い物の途中に署名をしてくださっています。
「最後の瞳」が大型スクリーンで放映されました。
広島動物ネットワーク制作のDVD
広島動物ネットネットワークの家族募集の犬・猫たち
愛護センターを見学した小学生のレポートの展示

最後に、講演をなさった高瀬大樹氏を囲んで記念撮影

2月のフォトメッセージ展の様子をインターネットで見てくださった「広島動物ネットワーク」の方からの一通のメールで開催が実現できました。
ボランティアのみなさまのご尽力に心より感謝いたします。  ありがとうございました。

NPO法人 しっぽのなかま HP
NPO法人 陽の会 PM事務局

広島動物ネットワークさまからイベントの感想メールをいただきました。掲載させていただきます

Fさん

スタッフの一人として手伝いながらも何度涙が出るのを堪えたことか

パネルの準備で写真を見て涙ぐみ、パネル監視をしている中、パネルを見ながら涙ぐむ女性を見てもらい泣き

署名の説明をしながら感極まってまた涙ぐむ。。。

最後はとうとう高瀬さんの2回目の講演を聞きながら、背後に流れるDVDと高瀬さんの言葉に心打たれて涙腺崩壊、鼻水の洪水

あ〜、私の涙腺、永遠に故障中

人は少なかったものの興味のある方はパネルに足を止め、ちゃんと文章も読まれていました。
当然、そういった方へ署名の説明を案内すると誰一人として断ることなく、快く署名をして下さいました


Mさん


見てこみ上げてくるものがありました。

あの子達になんの罪があるのでしょう。


泣きながらご覧になってる方もおられました。

カメラマンなのに、もらい泣きしそうで

カメラを向けることはできませんでした。

 

『この子は幸せを運んでくれました』

涙こらえながらその文章を読みました。

皆さん同じ気持ちだったと思います。
まだまだこの活動を広めていかなければならないと改めて思う日となりました。          広島動物ネットワークスタッフ

うれしいコメントをいただきました。とても励みになります。

広島動物ネットワークのスタッフの方々、会場に足を運んでくださったみなさまに心からの感謝と共にお礼を申し上げます。

「ペットは家族一生一緒」フォトメッセージ展がいろいろな場所で開催されることで、
みなさまが何かを感じて行動の第一歩を踏み出してくださるきっかけになればと思います。

PMは「命の大切さと人としてのモラル・マナーの向上」をメッセージし続けます。
動物と人間との本当の幸せが訪れる事を願っています。

NPO法人陽の会 PM 事務局 事務局長 白塚 雅生

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